空気抜きを増やしてランナーを太くしたら、かなり流れるようになりましたが、どうしても気泡が残ってしまいます。
液を混ぜるときに気泡が少し入ってしまうのと、流し込んでいるときに入っているようです。
何度かやって全部ダメで、そうしているうちに型が一部もげてちぎれてしまいました。しかも抜いたやつをよく見ると0.5ミリくらいの段ずれが。なんかくじけてきました…。
えー、気持ちがきりかわったら、型を小分けしてシンプルに作り直そうと思います。足パーツはもしかして横方向より縦に分割するべきだったんでしょうか。でもそうすると腰がつながってるほうの空気抜きがむずかしそうだしなぁ。
2007⁄06⁄04 15:42 カテゴリー:ナツミ comment(6) trackback(0)
液を混ぜるときに気泡が少し入ってしまうのと、流し込んでいるときに入っているようです。
何度かやって全部ダメで、そうしているうちに型が一部もげてちぎれてしまいました。しかも抜いたやつをよく見ると0.5ミリくらいの段ずれが。なんかくじけてきました…。
えー、気持ちがきりかわったら、型を小分けしてシンプルに作り直そうと思います。足パーツはもしかして横方向より縦に分割するべきだったんでしょうか。でもそうすると腰がつながってるほうの空気抜きがむずかしそうだしなぁ。
2007⁄06⁄04 15:42 カテゴリー:ナツミ comment(6) trackback(0)
気泡は目をつむる。
手流しだと、仕方ありません。
ガレキ組み立てる人は気泡埋めも作業の一つ。
多少の気泡は無視しましょう。
かけて所は、かけたシリコンをシリコンを少しだけつけてボンドの代わりに「硬化剤と混ぜて」接着すればOK
2007/06/05 08:00URL | tousyuu[ 編集]
気泡ができるのは多少はしかたないものなのですね。
でも、多少、というより多々、かな…。
シリコンはシリコンで修復できるのですね。
やってみます。
2007/06/05 13:53URL | くりた[ 編集]
キャストは湿気が多いと気泡ができやすいです。
混ぜるときも静かに混ぜた方がよいです。
>筆不精さん
型を傾けるという手があるのですね。
ゆすってみたりはしたのですが、それで気泡がさらに入っていたかも?
キャストは硬化時間がはやいので、混ぜるときにあせってしまいます。もうちょっと落ち着かねば。
段ずれは、最初にシリコンを流したあとにいったんぜんぶのブロックをはずしてしまったのがまずかったようです。粘土をとって、裏返して再度ブロックで囲むときに型がゆがんでしまうのですね。
プラ板に粘土がはりついてとれなかったためはずしたのですが、そういうこともやってみないとわからなかったので、よい経験にはなったかな、と。思うことにします(泣。
2007/06/06 15:25URL | くりた[ 編集]
自分の場合シリコン流したあとで石膏を流します
歪み防止兼押さえ板になります。
>筆不精さん
石膏を流す方法もあるようですね。押さえ板になるのが便利そうです。
2007/06/10 15:49URL | くりた[ 編集]
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